ニーモシネ(MNEMOSYNE) N192でシンプルマッピング! ……マインドマップで来期の営業戦略をまとめる
この記事で、マルマンの大人気A7メモ帳「ニーモシネ(MNEMOSYNE) N193」を使ったシンプルマッピングについて書いた。
今度は少し大きめの「ニーモシネ(MNEMOSYNE) N192」でシンプルマッピングしてみた。
ニーモシネN192は、N193よりも一回り大きく、手でホールドすることは難しい。スーツの胸ポケットやズボンの後ろのポケットに入れることはできるが、N192のように、ズボンの前のポケットに入れるのには抵抗がある。
家でスウェットパンツをはいているときでもメモをしたい人は、やはりN192のほうが良い。
しかしながら、いつもしっかり書きたい場合はN193ぐらいのメモ帳だと思考が途切れることなくアイデアを描くことができる。
今回ニーモシネで描いてみたマインドマップは、「来期の営業戦略」。
超極細ゲルインクボールペン、ユニボールシグノ(0.28ミリ)を使って描いてみた。
所要時間15分程度。
【ニーモシネ N192で来期の営業戦略のまとめを描いてみた】
【ニーモシネ N193と大きさを比べて欲しい。N192のほうが結構大きい】
マインドマップを描いたあとは切り取り線で切り離すことができる。ただし残念ながらロディアのような「切れ味」はない。(これは筆者の感覚)
きれいに切り離すことができるので、手帳やノートに糊付けすることができる。























